中国株銘柄一覧TOPへ戻る>不動産>方興地産

北京、上海、深セン、三亜などで商業物件、住宅物件の開発、販売、賃貸、管理を手がける、中国中化集団傘下の不動産デペロッパー。
複合施設「上海高陽国際客連中心」や高級マンション「珠海毎一間花園」等を開発しております。
親会社は政府系石油メジャー中化集団で、上海A株上場で化学工業を手掛ける中化国際や中国最大級の化学肥料メーカー中化化肥は姉妹会社にあたり、中化集団による不動産資産の再編を経て、同社には「上海財富広場」や「北京凱晨広場」、「張楊濱江苑」のほか、08年に完成予定の国際埠頭「上海国際客運中心」や珠海で建設が進められる高級住宅物件などを手がけております。
08年に「金茂大厦」などを運営する金茂集団を買収しており、長江河口の崇明島でリゾート開発が進行中です。
不動産引き締め策による影響が懸念材料だが、経営陣は住宅需要は底堅いと判断しており、開発に前向きな姿勢を示しております。
10年9月には転換社債を発行して最大5億9000万米ドルを調達する予定を発表。調達資金は開発用地の購入や建設費用、運転資金に振り向けます。
会社名 |
方興地産(フランション・プロパティーズ) |
|---|---|
証券コード番号 |
00817 |
正式会社名 |
方興地産(中国)有限公司 |
英語表記会社名 |
Franshion Properties(China) Ltd. |
会社URL |
|
上場区分 |
メインボード |
指数構成銘柄区分 |
レッドチップ |
その他上場 |
- |
業種 |
不動産 |
主要株主 |
中国中化集団公司 |
子会社・関連会社 |
中国金茂(集団)股份有限公司・北京凱晨置有限公司・上海国際航運服務中心有限公司 |
日本との取引先 |
- |
不動産系コングロマリット |
||
不動産系コングロマリットの大手企業 |
||
不動産賃貸大手企業 |
||
不動産デベロッパー大手企業 |
||
シンガポール華人系の不動産大手企業 |
||
ハンルン・グループの不動産会社 |
||
ハイテクから不動産にシフトした企業 |
||
人民解放軍系の不動産開発会社 |
||
広州市政府系の投資会社 |
||
不動産事業と不良債権投資が主力の企業 |
||
大手物流グループ傘下のデベロッパー |
||
国務院系の不動産企業 |
||
主要拠点は上海市浦東新区にある上海の不動産デペロッパー。 |
||
香港のコングロマリットで不動産のデベロッパー大手 |
||
上海を拠点とする不動産デベロッパー |
||
北京の不動産のデベロッパー大手企業 |
||
日本にも進出している不動産系コングロマリット |
||
北京基盤の不動産デベロッパー |
||
深セン市政府系の不動産開発会社 |
||
中国政府系の不動産デベロッパー |
||
ハチソン傘下の不動産会社 |
||
不動産業のデベロッパー大手企業 |
||
中化集団傘下の不動産デベロッパー |
||
香港資本の不動産デベロッパー |
||
中国政府系不動産デベロッパー |
||
不動産仲介の香港最大手企業 |
||
上海拠点の不動産デベロッパー |
||
地下街の開発・運営会社 |
||
広州市地盤の不動産デベロッパー |
||
大手総合不動産デベロッパー |
||
上海の不動産デベロッパー大手企業 |
||
広州を基盤とする不動産デベロッパー |
||
北京の不動産開発大手企業 |
||
中国の不動産デベロッパー大手企業 |
||
北京拠点の不動産デベロッパー大手企業 |
||
広東省拠点の不動産デベロッパー |
||
中国の不動産デベロッパー大手企業 |
||
不動産業界をリードするデベロッパー大手企業 |
||
深センの不動産デベロッパー |
||
深セン拠点の総合開発事業者 |
||
深セン市政府系のデベロッパー |
||
深セン拠点の不動産管理会社 |
||
海南省の不動産デベロッパー |
||
医薬品から不動産開発に業種転換を果たした企業 |
||
不動産開発の国策企業 |
||
保税区の開発・運営企業 |
||
衣料品貿易から不動産業にした企業 |
||
不動産開発の国策企業 |
||
民間不動産デベロッパー |
SBI証券 なら、現地取次手数料・現地諸費用も全て含めて、約定代金の0.273%(税込)!
取引手数料は、国内委託手数料・現地取次手数料・現地諸費用を全て含めて、約定代金の0.273%(税込)!
最低手数料:49.35香港ドル(税込) 上限手数料:493.5香港ドル(税込) ※1注文の約定代金に対して手数料が決まります。 もちろん外国証券取引口座開設料・管理料は無料です!