中国株銘柄一覧TOPへ戻る>不動産>上海鼎立科技発展(集団)

前身は1947年創業の中国申聯膠廠であり、01年に三九企業集団と資産交換を通じ、主力事業を医薬品から不動産開発に業種転換した企業です。
03年に社名を「上海三九科技発展」に改めたが、筆頭株主の三九企業集団が06年4月、保有株を鼎立建設集団に譲渡しており、筆頭株主の変更を受け現社名に変更したと同時に、主力事業も医薬品から不動産開発に移行。
主に地方都市での不動産開発に力を入れています。
06年5月から*ST銘柄に転落したが、08年3月に通常銘柄に復帰しております。
09年9月に開業した江蘇省の「淮安鼎立国際大酒店」を売却し、ホテル事業から撤退しております。資金回収に時間がかかり、財務リスクが大きいとの判断をしました。
売却により、2億4000万元の資金回収を見込んでおります。
会社名 |
上海鼎立科技発展(集団)(シャンハイ・ディンリー・テクノロジー) |
|---|---|
証券コード番号 |
900907 |
正式会社名 |
上海鼎立科技発展(集団)股份有限公司 |
英語表記会社名 |
Shanghai Dingli Technology Development (Group)Co.,Ltd. |
会社URL |
|
上場区分 |
上海B |
指数構成銘柄区分 |
- |
その他上場 |
上海A(600614) |
業種 |
不動産 |
主要株主 |
鼎立控股集団股フン有限公司・上海隆昊源投資管理有限公司・カツ雲蘭 |
子会社・関連会社 |
鼎立置業(淮安)有限公司・寧波薬材股フン有限公司・淮安金捷置業有限公司 |
日本との取引先 |
- |
不動産系コングロマリット |
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不動産系コングロマリットの大手企業 |
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不動産賃貸大手企業 |
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不動産デベロッパー大手企業 |
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シンガポール華人系の不動産大手企業 |
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ハンルン・グループの不動産会社 |
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ハイテクから不動産にシフトした企業 |
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人民解放軍系の不動産開発会社 |
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広州市政府系の投資会社 |
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不動産事業と不良債権投資が主力の企業 |
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大手物流グループ傘下のデベロッパー |
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国務院系の不動産企業 |
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主要拠点は上海市浦東新区にある上海の不動産デペロッパー。 |
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香港のコングロマリットで不動産のデベロッパー大手 |
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上海を拠点とする不動産デベロッパー |
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北京の不動産のデベロッパー大手企業 |
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日本にも進出している不動産系コングロマリット |
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北京基盤の不動産デベロッパー |
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深セン市政府系の不動産開発会社 |
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中国政府系の不動産デベロッパー |
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ハチソン傘下の不動産会社 |
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不動産業のデベロッパー大手企業 |
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中化集団傘下の不動産デベロッパー |
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香港資本の不動産デベロッパー |
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中国政府系不動産デベロッパー |
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不動産仲介の香港最大手企業 |
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上海拠点の不動産デベロッパー |
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地下街の開発・運営会社 |
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広州市地盤の不動産デベロッパー |
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大手総合不動産デベロッパー |
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上海の不動産デベロッパー大手企業 |
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広州を基盤とする不動産デベロッパー |
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北京の不動産開発大手企業 |
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中国の不動産デベロッパー大手企業 |
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北京拠点の不動産デベロッパー大手企業 |
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広東省拠点の不動産デベロッパー |
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中国の不動産デベロッパー大手企業 |
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不動産業界をリードするデベロッパー大手企業 |
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深センの不動産デベロッパー |
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深セン拠点の総合開発事業者 |
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深セン市政府系のデベロッパー |
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深セン拠点の不動産管理会社 |
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海南省の不動産デベロッパー |
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医薬品から不動産開発に業種転換を果たした企業 |
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不動産開発の国策企業 |
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保税区の開発・運営企業 |
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衣料品貿易から不動産業にした企業 |
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不動産開発の国策企業 |
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民間不動産デベロッパー |
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