中国株銘柄一覧TOPへ戻る>不動産>深セン市物業発展(集団)

不動産の開発、分譲住宅の販売、オフィスビルの管理など各種不動産事業を展開している、深センの不動産デベロッパー。
他にも、タクシー、小売り、観光、外食事業なども手がけるており、収益基盤は深セン地区に集中しております。
05年3月にはST銘柄から通常銘柄に復帰したが、06年、07年と2年連続で赤字決算となったことを受けて、再び*ST銘柄に転落しました。
しかし、08年12月本決算で黒字転換したため、09年9月に通常銘柄に再復帰しております。
10年7月、実質親会社の深セン市投資控股との資産交換計画を発表しました。財務健全化と収益力向上が狙いです。
深センの開発用地とタクシー運営会社を取得する一方、入居率の低い商業物件を譲渡する予定です。
資産の差額250万元は深セン市投資控股から現金で受け取っております。
会社名 |
深セン市物業発展(集団)(シェンジェン・プロパティーズ) |
|---|---|
証券コード番号 |
200011 |
正式会社名 |
深圳市物業発展(集団)股份有限公司 |
英語表記会社名 |
Shenzhen Properties&Resources Development(Group) Ltd. |
会社URL |
- |
上場区分 |
深センB |
指数構成銘柄区分 |
- |
その他上場 |
深センA |
業種 |
不動産 |
主要株主 |
深セン市建設投資控股公司・深セン市投資管理公司・曽穎 |
子会社・関連会社 |
深セン市物流房地産開発有限公司・深セン市皇城地産有限公司・深セン市国貿汽車実業有限公司 |
日本との取引先 |
- |
不動産系コングロマリット |
||
不動産系コングロマリットの大手企業 |
||
不動産賃貸大手企業 |
||
不動産デベロッパー大手企業 |
||
シンガポール華人系の不動産大手企業 |
||
ハンルン・グループの不動産会社 |
||
ハイテクから不動産にシフトした企業 |
||
人民解放軍系の不動産開発会社 |
||
広州市政府系の投資会社 |
||
不動産事業と不良債権投資が主力の企業 |
||
大手物流グループ傘下のデベロッパー |
||
国務院系の不動産企業 |
||
主要拠点は上海市浦東新区にある上海の不動産デペロッパー。 |
||
香港のコングロマリットで不動産のデベロッパー大手 |
||
上海を拠点とする不動産デベロッパー |
||
北京の不動産のデベロッパー大手企業 |
||
日本にも進出している不動産系コングロマリット |
||
北京基盤の不動産デベロッパー |
||
深セン市政府系の不動産開発会社 |
||
中国政府系の不動産デベロッパー |
||
ハチソン傘下の不動産会社 |
||
不動産業のデベロッパー大手企業 |
||
中化集団傘下の不動産デベロッパー |
||
香港資本の不動産デベロッパー |
||
中国政府系不動産デベロッパー |
||
不動産仲介の香港最大手企業 |
||
上海拠点の不動産デベロッパー |
||
地下街の開発・運営会社 |
||
広州市地盤の不動産デベロッパー |
||
大手総合不動産デベロッパー |
||
上海の不動産デベロッパー大手企業 |
||
広州を基盤とする不動産デベロッパー |
||
北京の不動産開発大手企業 |
||
中国の不動産デベロッパー大手企業 |
||
北京拠点の不動産デベロッパー大手企業 |
||
広東省拠点の不動産デベロッパー |
||
中国の不動産デベロッパー大手企業 |
||
不動産業界をリードするデベロッパー大手企業 |
||
深センの不動産デベロッパー |
||
深セン拠点の総合開発事業者 |
||
深セン市政府系のデベロッパー |
||
深セン拠点の不動産管理会社 |
||
海南省の不動産デベロッパー |
||
医薬品から不動産開発に業種転換を果たした企業 |
||
不動産開発の国策企業 |
||
保税区の開発・運営企業 |
||
衣料品貿易から不動産業にした企業 |
||
不動産開発の国策企業 |
||
民間不動産デベロッパー |
SBI証券 なら、現地取次手数料・現地諸費用も全て含めて、約定代金の0.273%(税込)!
取引手数料は、国内委託手数料・現地取次手数料・現地諸費用を全て含めて、約定代金の0.273%(税込)!
最低手数料:49.35香港ドル(税込) 上限手数料:493.5香港ドル(税込) ※1注文の約定代金に対して手数料が決まります。 もちろん外国証券取引口座開設料・管理料は無料です!