TOPへ戻る>その他製造>中国第一鉛筆
1935年創業の中国標準国貨鉛筆廠が前身である、筆記具から転身した宝飾品メーカー。
アメリカの関税率引き上げで筆記具の対アメリカへの輸出が頭打ちとなり、業績不振が続いていたが、主力事業を宝飾品にシフトしたことで再生を果たしております。
宝飾品の「老鳳祥」と鉛筆の「中華」は中国名ブランドに認定されており、文具のほかに化粧品も手がけております。